Tuesday, 30 June 2015

旅館の予約を確認するのロールプレイ

月曜日のレッスンにたかこ先生とホテルと旅館の予約を確認することについて話しました。最近、電話で旅館を予約していたので、日本に行く前、旅館の予約を確認をしなければなりませんでした。緊張しているから、たかこ先生はロールプレイで練習してくれました。

T: もしもし。豪壽庵旅館です。*
E: (もしもし)先日予約したエッディーといいます。予約の確認をお願いします。
T: はい。少々お待ち下さい。(音楽。。。)はい、お電話かわりました。
E: 予約の確認をしたいのですが。。。
T: はい、かしこまりました。 お名前、おねがいします。
E: 苗字は(...)で、名前エッディーです。オーストラリアから行きます。
T: お泊りはいつですか。
E: 7月4日です。3人で予約しています。
T: はい、たしかに。一泊でよろしかったでしょうか?
E: はい。
T: お食事はどうなさいますか?
E: 「月会席」をお願いします。
T: はい。
E: 後、貸し切り風呂も予約していました。
T: そうですか。何時におつかいになりますか?
E: 8時でお願いします。
T: はい。ご到着は何時になりますか?
E: まだ分かりませんけど、4時ごろだと思います。
T: かしこまりました。確認させていただきました。また後ほど。
E: ありがとう。ではまた。


お部屋のごきぼうはございますか? / How would you like your room? (sample reply: 静かな部屋をお願いします。)
緊張する / きんちょうする / to be nervous
苗字 / みょうじ / surname
させる / to let someone do something
後ほど / のちほど / (formal) later

レッスンからほかの言葉
調節 / ちょうせつ / control
案内 / あんない / guidance
内線 / ないせん / phone extension
受付 / うけつけ / reception (same as フロント)
コインランドリー / coin laundry
おタバコはおすいになりますか? / Do you smoke?


* 豪壽庵 (ごじゅあん)はシドニーにある旅館です。(https://www.ryokangojyuan.com)

Saturday, 27 June 2015

たかこ先生と日本語のレッスン

たかこ先生と日本語のレッスンをしました。レストランに行くこととか、買い物するとか、ホテルに行くこととかについて話しました。

新しい言葉

盛り合わせ / もりあわせ / tasting plate, assorted platter
喫煙席 / きつえんせき / smoking seat
禁煙席 / きんえんせき / non-smoking seat

〜倍 / 〜ばい / counter for times
何名様ですか / なんめいさまですか / (polite) How many people? (you can respond with 〜にん)

〜が付いている / 〜がついている / ~ is included
列んでいる / ならんでいる / to be in line
試着する / しちゃくする / to try on
試着室 / 試着室 / dressing room
両方 / りょうほう / both
みてるだけです / just looking
〜を探しています / 〜をさがしています / I'm looking for ~
〜はちょっと。。。 / an answer to どうですか/いかがですか if you don't like it
デパ地下 / デパちか / department store basement where there is often lots of food with options for tasting
(お)会計 / (お)かいけい / check out
袋 / ふくろ / bag
包む / つつむ / to wrap (例:プレゼントなので、包んでください。)
税込み / ぜいこみ / including tax

Sunday, 21 June 2015

自己紹介

初めてたかこ先生と日本語を話すれんしゅうをしました。自己紹介をしたり、会社と同僚について話しました。


私の名前はEddyです。ニュージーランド出身でから来て、今シドニーに住んでいます。(会社)で働いていて、プログラミングをします。しゅみは服を作ることです。この膝丈のワンピース自分で作りました!体を動かすことが苦手私はなまけもので、スポーツがきらいです >.<;

高校生の時に横浜へ留学しました。2ヶ月間ホームステイしました。その家族は200年前の家に住んでいてがあってそこにいっしょに住めたことはとてもいいけいけんだったと思います。よく日本語をたくさん勉強習いましたけど、あまり書いたり読んだりしませんでしたから、漢字がまだにがてと思います。

最近、会社で新しいチームに入りました。本社は東京の六本木ヒルズにあって、もうすぐ出張でそこへ行きます。もう初めて出張はもう7月にきまっていますなって、早すぎると思います!でも、先月同僚シドニーに来て、英語でスピーチをしました。同僚は英語がじょうずに話せます。それにから、六本木ヒルズに外人たくさんいますから大丈夫だと思います。これでも、せっかく勉強してきた日本語ですから、きっと役に立つはずです。

みなさん、よろしくお願いします!



新しい言葉
スラスラ / fluent
ペラペラ / fluent

膝丈 / ひざたけ / knee-length

怠け者 / なまけもの / lazy person

時期 / じき / time/timing
機会 / きかい / chance
出張 / しゅっちょう / work trip
予定 / よてい / plan
本社 / ほんしゃ / main office
支社 / ししゃ / branch

役に立つ / やくにたつ / to be useful 

せっかく / long-awaited


あまり書いたり読んだりしませんでした / didn't read or write very much
2ヶ月間だけ / for only 2 months
役に立つはず / (it) will probably be useful

出身 / しゅっしん / come from
苦手 / にがて / weak

Wednesday, 17 June 2015

「みんなの日本語」の文法の学び続ける

きのう、italki二番目の日本語のレッスンをしました。から先生と「みんなの日本語」から文法について話し続ました。このレッスンは1時間でしたから、今度今回のテーマは4つのテーマの話でした。

1。〜のようだ・〜のような〜・〜のように〜(前から続きです)
レッスンからの例:
A:どんな町に住みたいですか。B:シドニーのようなにぎやか町に住みたいです。
A:どんな映画が好きですか。B:「Mad Max」と言う映画のようなドキドキする映画が好きです。
(aside: から先生は「Game of Thronesのような斬新なテレビシリーズが好きです」と言いました。

2。〜ことは/が/を
This makes a verb or phrase ending with a verb into a noun, which is useful for using it as the subject or object in a sentence. 〜ことは is more formal than 〜の.
例:
子供の時にけいけんしておけばいいと思うことは何ですか。
外国語をならうことはいいけいけんになると思います。
水泳をならうことはいいけいけんになると思います。
(this gets a little repetitive, doesn't it!)

Aside discussion: 〜ておく・〜てある
〜ておく is used when something is be done in preparation for something else.
〜てある is used when something is completed in preparation for something else.
例:友達とパーティーのじゅんびをしていました。友達に「飲み物を買っておいてください。」を聞いてと言ったら、友達は「もう買ってあるよ」と言いました。

3。〜を〜と言う
Something is called something else.
例:
「子供」はマオリ語で「タマリキ」と言います。

4。〜という〜
西オーストラリアには、「バオアブ」と言う木があります。よくマダガスカルの面白い形の「バオバブ」と言う木によく似ています。

それここで、レッスンが終わりました。


新しい言葉
もともと / originally
田舎 / いなか / countryside
似る / にる / to resemble
詳しい / くわしい / detailed, know a lot of things
ワクワクする / exciting, thrilling
ドキドキする / exciting
ワクワクドキドキする / very exciting
斬新 / ざんしん / novel, new idea
主人公 / しゅじんこう / protagonist
経験 / けいけん / experience
言語 / げんご / language

Friday, 12 June 2015

italkiで日本語のレッスンをしました。

今日、初めてitalki日本語のレッスンをしました。Kara先生と「みんなの日本語中級1」と言う教科書からにのっている文法について話しました。トライアル・セッションは30分だけですでしたから、2つのテーマだけでした。

1。〜てもらえませんか・〜ていただけませんか・〜てもらえないでしょうか・ていただけないでしょうか
These are vaguely in order of politeness, although all are quite polite. They are more polite than 〜てください。
Something like: "Could you ..." and "Would you mind ..."
レッスンからの例:
(先生に)すみません。日本語でレポートを書いたんですが、ちょっと見ていただけないでしょうか。
(管理人に)しばらく留守にするので、荷物届いたら預かっていただけないでしょうか。

An aside discussion point was when to use 〜んですが: This is kind of adding some emotion to the sentence. If you say
「日本語でレポートを書きました」then the response is likely to be something like 「よくできました」. However if you say 「日本語でレポートを書いたんですが」, the listener will expect something to come after (like you to asking them to look at it). In the case of the other example in the lesson, you might not want to use it because you're asking a big favour and you don't want them to say no before you finish asking it.

A second aside discussion was about passive verbs:
招待する  -> I invite
招待される -> I am invited

other examples:
蹴る・蹴られる(ける・けられる)to kick / to be kicked
叩く・たたかれる(たたく・たたかれる)to hit / to be hit
食べる・食べられる to eat / something is eaten by somebody else. So it goes something like 「クッキは誰かに食べられた!」
泣く・泣かれる  to cry / somebody else cries (not to be confuse with the causative 泣かせる, to make cry. そう言えば、「Monsters University」と言う映画にはマイクとサリーが「怖がらせること」を勉強する。それこれはむかんけいだけど...) 

2。〜のようだ・〜のような〜・〜のように〜
These basically make something an adjective or adverb for "like ~".
山の上から見た景色はきれいで、まるで絵画のようです。

まるで is something like "as if", so the above sentence translates to something like "The scenery I saw from the top of the mountain was beautiful, just like a painting."

それここでレッスンが終わりました。またKara先生と日本語を学びたいです。